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Shirt textile

シャツ生地
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シャツ生地サンプル

シャツは直接肌に触れるアイテムですので、やはり「肌触りと着やすさ」は追求したいものです。オーダーメイドとなれば、なおさら生地にこだわりたいですよね。 生地の素材や織り方によって、着心地はもちろん見た目の雰囲気も大きく変わってきます。生地の特徴を知って、ご自身に合った生地選びをしましょう。

シャツ生地の種類

シャツ生地の特徴

シャツ地で一番使われている織り方はブロードです。次にオックスフォード、ドビー、厚みのあるツイルなどが代表的です。

・ブロード:フォーマルからビジネスシーンまで幅広く着用することができます。
・オックスフォード:ボタンダウンなどに使われることの多いカジュアルイメージの生地です。
・ドビー:柄としては、ストライプやドットなどいろいろな柄がございます。
・ツイル:綾織の生地で、ブロードなどと比べると肉厚でしっかりしており、艶感があります。

シャツ生地の選び方

着用シーンや季節を考えてシャツ地を選ぼう

シャツ生地の選び方(用途・シーズン)

フォーマルなシーンやビジネススタイルには上品なドレスシャツ、休日には軽快な雰囲気のカジュアルシャツというように着用シーンを考えて選びましょう。ドレス用のブロードは季節を問わず着用できますが、季節性のある生地もありますので、着用時期を考えて選びましょう。

用途で選ぶ
シーズンで選ぶ

色・柄が決め手

シャツ生地の選び方(色・柄)

おすすめカラーは、白・ブルーの無地です。着用シーンを選ばずドレス・カジュアル両方でお使いいただけます。柄では、無地、ストライプ、チェック、ヘリンボーンなどが代表的です。定番の無地はもちろん、ストライプはスタイリッシュで汎用性が高いのでおすすめです。

色で選ぶ
柄で選ぶ

シャツは素材選びが重要

シャツ生地の選び方(色・柄)

シャツの定番素材といえば、綿(コットン)が挙げられます。コットンは天然繊維で吸湿性・保温性・通気性に優れた素材で、さらっとしたソフトな肌触りです。次に多いのが、綿とポリエステルの混紡です。綿100%の生地に比べ、シワになりにくく、型くずれを起こしにくいという特徴があります。アイロンが不要なタイプも多くイージーケアです。そのほかには、形態安定加工されたものや、ストレッチ性があるものもございます。

素材で選ぶ

インポートブランドのシャツ地はすごい!

シャツ生地の選び方(ブランド生地)

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触るだけでその良さが感じられます。イタリアの名門シャツメーカーや、王室でも高い評価を受けています。

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シャツ生地の検索

ただいま準備中のため、しばらくお待ちください。

シャツ生地と言ってもたくさん種類があります。お好みの色、柄や素材でご希望の生地を検索できるようにしました。

▼ ▼ ▼ 検索ページからお好みの生地をお探しください。

 検索ページ

検索ページでは複数の要素(キーワード)で検索できます。
(例)「綿・ポリ,ドビー,無地」や「トーマスメイソン コットン 無地」など 各キーワードの間には「,」または「スペース」を入れてください。

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